新潟長岡に、江戸時代に長岡城が、あった。現在、城の中心部に国鉄の長岡駅が占めている。
この、長岡で、米百俵、の話が有名である。
飢饉が続き、当時、明治の初めには、元武士の連中でさえ、一日3食のおかゆも、食せぬ程の苦しさに、巻市にある藩からの義勇米が、百俵送られた、武士連中は、コレでたらふく米が食えると思ったが、コレを武士連中にわけたら、一人当たり、3日分の米にしかならない、それよりも今不足しているのは、優れた人材を育てる学校が必要であると唱えたのが、小林氏であった、虎三郎は、教育は国を助け、国を富にすると訴えて、武士達になんとしてでも、米の金で、学校を作る事を唱え、
出来た学校は、その後、有名な学者を多く生んだ、
有名なひとりはで、山本五十六、この卒業生である。
以下、虎三郎の文面を紹介する。
文武百官は皆、職名をつけているが、実は虚名であって、何も学んでいない。また学者は私見を述べるだけで、意見を交換したり、互いに学び合うことをしない。兵を知らないものが軍を率い、学ばざるものが執政の職にあるという風である。ところが西洋の様子をみると、その学問の精密なことに驚く。しかも学校を興し、人材を養成し、兵を強くしている。しかるに我が国は改革の命が下って6、7年もたつのになんの効果もあがっていない。これはすべて人材に乏しいからである。
では、教養を広め、人材を育成するとはどういうことか。それは道と芸である。道は人の生きるべき体(道)を明らかにする。芸は用を達す、つまり実際に事を処理する術をいう。この二つは離れてはならないものである。今、江戸では大学(昌平黌)、講武所、蕃書調所があるが、三者の間には何も連絡がない。これでは効果があがらない。学の閉鎖性を破るには、三者が密接に統合されるべきである。その三学の制より、もっと根本的に考えなければならないのは小学である。西洋では、この小学の法がよく整っていると聞く。基礎から人材を養成していけば、国は富み、兵は強くなる。だから国家は、学問を興し、教育を普及させ、人材を育てて、世界の国々と肩を並べるべきだ。」と論じている。
2011年6月17日金曜日
2011年5月7日土曜日
Royal Wedding dressの価格は、530,000ポンド=7千万円もした。
今回のロイヤルウエディングのコストが、7千万円もした事は皆さんは余りご存じないでしょう。
全体のコストの中で、手無為の刺繍が、約30名の刺繍の専門家によって、3日がウかかった事が、一番高く、
デザイン料、全部の調達に対する縫いっ子などで、手作り100%のこのドレスはかなりな物である。
背の高さ174センチの女性がこのデザインにはぴったりであるが、仮にこの同じデザインを日本人の165センチの背の高さにはまったく、フィットしない。
それは、何となくチンチクリンナ事になってしまい、胸から上全体がレースには合わなく、通常の、胸から下からのウェディングドレスのタイプにFitするはずである。
全体のコストの中で、手無為の刺繍が、約30名の刺繍の専門家によって、3日がウかかった事が、一番高く、
デザイン料、全部の調達に対する縫いっ子などで、手作り100%のこのドレスはかなりな物である。
背の高さ174センチの女性がこのデザインにはぴったりであるが、仮にこの同じデザインを日本人の165センチの背の高さにはまったく、フィットしない。
それは、何となくチンチクリンナ事になってしまい、胸から上全体がレースには合わなく、通常の、胸から下からのウェディングドレスのタイプにFitするはずである。
2011年4月13日水曜日
災害地で心を痛めた人への愛の毛布を英国から、
今回の災害地に愛を込めた手編みの毛布を送ろうと、現在、多くの手芸の好きな方々を集って、毛布を編んでます。
特に、兄弟や、両親、親戚、または、連れ合いを亡くされた方々には、計り知れない心の傷があります。
そのキズを少しでも愛で、包んであげようと言う企画で毛布を送る会を作り、
多くの参加者がひと編み、ひと編み、心をこめて大きな毛布を 何枚か作ろうとしています。
その毛布に包まって、この毛布はあなた方が本堂に心細い気持ちを少しでも癒せるならと多くの方が集まって、作りあげた癒しの毛布です。
両親から頂いた、大切な生命を、こうやって生かせて頂いている今、水の中にのまれて、亡くなって行った方々は、決して死にたくなかったはずです。 その方々の分まで行き残された方は、がんばって生きて頂きたいそんな気持ちをこめて、今真剣に毛布を編んでいます。元々私の妻、英国人ですが、編み物がとても大好きでどんなに難しくてもやってのける努力家です、しかし、10年ほど前から歩くのにふじゅうになり、身体障害者です。目もぼやけてしか見えなくなりましたが、この道40年の経験でほとんど手探りでうまくやってのけてます。
どんなに辛くとも、頑張れば、かならず人生はたのしくなると、いつも申しております。
今回の企画のKEY=PERSONとしても、主人が日本人であるが大きな助けと成ろうとの声で、Computerを通じて、多くの方が今、愛の毛布を編んでる最中です。
多分、10枚以上の毛布に成ろうと 思いますが、この毛布を受けとる方が自分がたった一人だけしか助からなかった、多くの大切な人を失った方に送りたいのです。
死んだ人の分まで、生きてみよう。
その、心と、意志が大切です。 亡くなった人の分も生きてみて、亡くなった人に素晴しい人生を迎えてるという、姿を見せてあげてください。それが、はなむけになるんではないでしょうか。
貴方一人だけでないのです。亡くなった人も見えないけど見守っているし、このように世界からも、心の励ましになるような事を、物を、送っている事を、一生を通して 決して忘れないで欲しいです。
特に、兄弟や、両親、親戚、または、連れ合いを亡くされた方々には、計り知れない心の傷があります。
そのキズを少しでも愛で、包んであげようと言う企画で毛布を送る会を作り、
多くの参加者がひと編み、ひと編み、心をこめて大きな毛布を 何枚か作ろうとしています。
その毛布に包まって、この毛布はあなた方が本堂に心細い気持ちを少しでも癒せるならと多くの方が集まって、作りあげた癒しの毛布です。
両親から頂いた、大切な生命を、こうやって生かせて頂いている今、水の中にのまれて、亡くなって行った方々は、決して死にたくなかったはずです。 その方々の分まで行き残された方は、がんばって生きて頂きたいそんな気持ちをこめて、今真剣に毛布を編んでいます。元々私の妻、英国人ですが、編み物がとても大好きでどんなに難しくてもやってのける努力家です、しかし、10年ほど前から歩くのにふじゅうになり、身体障害者です。目もぼやけてしか見えなくなりましたが、この道40年の経験でほとんど手探りでうまくやってのけてます。
どんなに辛くとも、頑張れば、かならず人生はたのしくなると、いつも申しております。
今回の企画のKEY=PERSONとしても、主人が日本人であるが大きな助けと成ろうとの声で、Computerを通じて、多くの方が今、愛の毛布を編んでる最中です。
多分、10枚以上の毛布に成ろうと 思いますが、この毛布を受けとる方が自分がたった一人だけしか助からなかった、多くの大切な人を失った方に送りたいのです。
死んだ人の分まで、生きてみよう。
その、心と、意志が大切です。 亡くなった人の分も生きてみて、亡くなった人に素晴しい人生を迎えてるという、姿を見せてあげてください。それが、はなむけになるんではないでしょうか。
2009年8月19日水曜日
ああーっ、なんとなく体がすこし痛くてねー’’’なんとかしたいなー
最近なんとなくつらい、いつ頃からそうなったか考えた事 有りますか?
そうです。 まだ軽い、いまのうちに治しておかないとね。 あとであとで、と思う内にだんだん
痛みがますものですね。
私が診ると、みなさん”こんなに 楽になったのは久しぶりだわ” と言ってくれます。
肩が痛くなったり、腰が痛くなったり、 ときには、流産した後で子宮が痛くなりますでしょ
病院に行っても治らない、 整骨にいっても治らない
そんな人がきてみて ”良かったわ” と言ってくれます。
そうです。 まだ軽い、いまのうちに治しておかないとね。 あとであとで、と思う内にだんだん
痛みがますものですね。
私が診ると、みなさん”こんなに 楽になったのは久しぶりだわ” と言ってくれます。
肩が痛くなったり、腰が痛くなったり、 ときには、流産した後で子宮が痛くなりますでしょ
病院に行っても治らない、 整骨にいっても治らない
そんな人がきてみて ”良かったわ” と言ってくれます。
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